もう 10年以上前、同級生の皮膚科医・Kは「アルカリイオン水と酸性水」でアトピー治療を始め、時代の寵児となった。インチキが発覚し、またメーカからたんまりと謝礼をもらっていたため、北里大学病院(相模原)を追われた。退職後、彼がこっそりとステロイド剤を長期経口投与していたことが露見した。ステロイドの経口投与は、著効を示すが、長期投与すると重篤な副作用をきたす。現在、Kは都内で開業し大盛業、全く懲りていないようだ。
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異端医師の独り言 : ☆★ アトピーは、非常に治りやすい (via dominion525)
そんなにうまくいく治療法があれば「標準」の治療法になる。そうなっていないことはどういうことか考える必要があるってことか・・・パンピーには厳しいねぇ
(via bgnori)
(otsuneから)